生コラ×幹細胞培養液

ベイシックAQUQ

通常、化粧品に配合されている多くのコラーゲンは、加熱や分解でゼラチンや加水分解コラーゲンといった体内にあるコラーゲンとは別の構造のたんぱく質になっています。また、コラーゲンは、3重らせん構造によって非常に強く結びついていますが、通常30℃を超えると3重らせん構造が保てず、ゼラチン化してしまいます。すると、生コラーゲンを配合した化粧品でも、肌のうえにのせた時点で、生コラーゲンの本来の働きを発揮しなくなるのです。

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